
ロピアの47°Nっていうワイン(税抜699円)が美味しいんだって!
ということで今回はロピアで買った47°Nワイン(ピノノワール)の記事です。
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47°N ピノノワール

スクリューキャップで開けやすい、モルドバのワイン。
モルドバはウクライナとルーマニアに挟まれたヨーロッパの国。

コスパのいいワインが多い産地らしい!

ワインの名前の47°Nは、シャブリっていうワインを作っている地域と同じ緯度って意味なんだって!
飲んでみた
グラスに注ぐとこんな感じ。

すこ~し透明感があるかな?という色合い。
ピノノワールは、軽くて飲みやすい感じのイメージだったけど、そのイメージよりは渋めで重たい感じ。
少しだけ酸味もある。

この渋みがちょっと苦い?ような気もした!けど、美味しい!

樽のような香りもしたよ!
この日、合わせたのはうまトマライス!


松屋のうまトマハンバーグ再現レシピのひき肉を成形せず、そのままぶち込んで作ったよ。

赤ワインだからお肉かなと思って安易に合わせてみたけど、こってりになった口の中をワインがスッキリ爽やかにしてくれるから美味しい!

お漬物ポジションのワイン!

ワインがいいお口直し、箸休めになってていい感じ!
軽いピノノワールには合わないかもの組み合わせでしたが、少し重めだったからか私たちには合っていました!
まとめ
47°Nの白ワイン(シャルドネ)に引き続き、赤ワイン(ピノノワール)も飲んでみました!
単体で飲んでも、ごはんと合わせてもいける万能ワイン!しかも1,000円以下!

これは絶対リピあり。
ジェミニにも「47°Nピノノワールに合うおつまみは?」と聞いたところ、「鴨のロースト(ベリーソースやバルサミコソース)、焼き鳥(タレ)、きのこのソテー・ポタージュ・リゾット、ウォッシュや白カビタイプのチーズ、マグロやカツオの漬け、すき焼き、パテ・ド・カンパーニュ、生ハム、ミックスナッツ、ドライベリー」とのことだったので、今度はこの中からおつまみを選んで飲んでみようと思います!

